顔グラ
Face:
by かおグラMAKER
(C)plums氏
Frame:
by HOMEPAGE-FILE

ID0017
名前シェルヴァ
年齢自称永遠の27歳
性別多分男
タイプ変化系(やや具現化系寄り)
職業トレジャーハンター
ライセンス無し(アマチュア)
活動形態原則は単独(ソロ)だが商談、取引は積極的
性格
嘘吐きで気まぐれ…と言いたいところだが、
確かに気まぐれだが嘘吐きではない(はず)。
ただ、あまりの気まぐれさゆえに正直に言ったことが、
後になって結果的に嘘と化すことがしばしば。
最近、何かの影響を受けたのか故意に嘘を吐くことがなきにしもあらず…?
気まぐれというか物凄い玉虫色をした性格。(自覚あり)
気分次第で冷たくも熱くもなる。溶けたり事故ったりもする。(?)
あと、変化系のご多分に漏れず変人。(ぇー)
同じ変人でもヒソカやなんかとは変人の方向性が違う。
何にしてもかなりふざけた奴なので接触の際は要注意。
活動内容
のんびり。まったり。対人戦闘は(能動的には)まずしない。だが稀に暴れる。
常にある程度の呪文カードを手元に用意している。
普段やっていることは、主にレア探しを兼ねた質草拾い。
気まぐれで何処へでも行く。特に定住地は決まっていない。

最近は呪文カードは用意していない。そして超サボり中。
街中を探索すらせずふらふらしつつ襲ってくる輩に惨敗する日々。
これもまた気まぐれな性格ゆえか。
念能力熟練度
怪物に殺されてゲームオーバーというほど弱くはない。一応。
念能力自体がどうこうというよりも体術による戦いをする。
具体的には、某鋏使い並の強さ。ぐらいだったらいいな。
念の修得率は、数値で言えば、変化系だけ見て20〜30%ぐらい。
これ以上伸びる見込みがあるかは微妙。
目的
お宝ゲット。
…と言うとふざけているようだが、本人がそうとしか言わない。
具体的に何を探しているのかは不明。きっと本人も自分でわかってない。
自己主張
自分で呆れることができるほどの気まぐれで、かなりふざけた人間ですが、
「"取引"で嘘つくほど俗呆けしてない」
「取引で下手うつ程バカじゃない」
つもりなので、その点はご安心いただければと思います。
「取引」「商談」などの最中は、信頼していただいて結構です。
互いの利益が絡む場面で偽称を用いるのは愚行だと理解しているつもりです。
…それ以外の場面では(自分でも)わかりませんが。
「発」1
ズバッと岩とか斬れる技(オーラブレード)
■使用念系統■
変化系(オーラを刃状に変化)

オーラを刃状にして攻撃に用いる。それ以上でもそれ以下でもない。
イメージ的には剣そのもの。非能力者から見れば不可視の剣。
別に「隠」は使っていないが、具現化系の能力も使ってはいない。
まるで変化系の基本のような念の使い方。投げたりはできない。
果たしてこれを「発」つまり技と呼んでいいのかは微妙。
特徴は使用オーラの少なさ。
「堅」と併用すらできるし、オーラを練る時間も殆ど必要ない。
(「堅」自体はあまり長い時間は維持していられないが。)
念能力者同士の戦いでは簡単に防がれもするし折れもするが、
折れても一瞬でまた作れる。それほど使用オーラが少ない。
攻撃力の方は、取りあえずそこら辺の岩ぐらいならサクサク斬れる。
………ていうか、ぶっちゃけ某K原君の霊剣?(マテ
「発」2
念能力による普通の傷薬(ヒールポーション)
■使用念系統■
変化系(オーラを癒しのローションに変化)

オーラを癒しのローションに変化させ、治療を行う。
本当にそれだけの能力。即効性ではある。
効果のほどはあまり期待しない方がいい程度。
「発」4
記憶と記録(ノートブック)
■使用念系統■
具現化系(ノート&ペンを具現化)

一言でいえば、何処でも出せるノートとペン。非戦闘系能力。
書いた内容は、その記憶が能力者の脳から消え去らない限りは決して消えない。
同じようにページ数も半無限。内容は能力者の意思で消すことも可能。
内容を消したからと言って別に能力者の記憶が消えるわけではない。
同じく、書いた内容は決して忘れないと言うこともない。
(つまり普通のノートと同じ。書いてあれば忘れてもまあ大丈夫、というだけ。)
一度書いた内容は、どのページでも一瞬で自由に開くことができる。
ただしこのノートに書き込むには、内容となるものが目の前にある必要がある。
対象が物なら、それが手元にあり、じっくり眺めながらでなければならないし、
現象ならそれが起こっている最中でなければならない。
地図などを作るには実際に歩きながら書く必要がある。
人の話をメモすることはできない。
手(体)から離すことは不可能。ページを破ったりもできない。
「ちょっと難しい制約」でなんとか実現できた能力。
余談だが、この能力が一番メモリを消費してるような気がする。

なおこの能力で11巻110ページ1コマ目の真似をするのは止めた方がいい。(謎)